








王の息子、あるいは妖妃の娘
発売日: 2024年12月30日
ボリューム: 25 分
通常価格: 770円
販売価格: 539円
ジャンル: 辱め、ふたなり、近親相姦、レズビアン、中出し、イラマチオ、母親、言葉責め、断面図あり、男性向け、成人向け、潮吹き、コミケ105(2024冬)
王の息子、あるいは妖妃の娘 あらすじ
汎人類史のモルガン(Apocryphaデザイン準拠)母上が、魔術でふたなり化したうえでモーさんの体の自由を奪い、いいように犯して遊ぶインセストなお話です。精神的な尊厳破壊の要素がちょっと強めになっています。
【王の息子、あるいは妖妃の娘】 作者名
サークル:Peθ
商品ID: d_501487


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